雑誌掲載紹介
雑誌掲載:お茶の店
エルマガMook別冊「お茶の店」
平成20年1月29日発売
発行:(株)京阪神エルマガジン社
掲載ページ
■紅茶、日本茶、中国茶、ハーブティー…ひとくちに「お茶」といってもその種類は多種多様です。そして街中ではコーヒーショップは数多くありますが、お茶の専門店をみなさんはどれくらいご存じでしょうか。この本では、京阪神でおいしいお茶が飲める、または買えるお店を一挙200軒ご紹介しています。

 使い勝手のよい京都、大阪、神戸の駅近くのお店を中心に郊外の絶景カフェや、美術館併設カフェ、深夜営業カフェなどあらゆるシーンで使える情報が満載です。また、改めて知っておきたいおいしいお茶の淹れ方や、茶葉の種類についてのページも。お手元にあれば絶対便利な一冊です。
雑誌で紹介されました
雑誌取材:大阪北船場スタイル
大阪北船場スタイル vol.2
平成20年1月号(平成19/12/3発行)
特集「北船場のおつかいもの」
発行:(株)竢o版社
掲載ページ
■創業一七〇年余年の老舗
 自信の味はまろやかな深蒸し

 鹿児島県知覧のあさつゆ品種を八十八夜に摘み取り、深蒸しで仕上げた煎茶。渋みをおさえたまろやかな味わいと豊潤な香り、美しい色が特徴
eo光TVで取材されました
eo光TV取材:KANSAIニュース
KANSAIニュース 第17回

平成19年10月25日(木)
KCATeo光チャンネルオリジナル番組
「KANSAI ニュース」
にて放送
当店が取材されました。

■ 日本茶をおいしく頂くには?
 >>こちらで動画が観れます。
 (かんさい動画Newsへ)※配信終了
取材風景
新聞で紹介されました
新聞取材:毎日新聞(毎日jp)
毎日新聞 「はやってます」

平成19年10月6日(土)

「日本茶カフェ 老舗茶屋が新設、若い人にも人気 /大阪」

 大阪もすっかり秋の風。少し肌寒いくらいの日には、暖かい飲み物でホッとしたい。ここ数年、健康志向の高まりとカフェブームの相乗効果で増えているのが日本茶カフェ。最近では、伝統ある専門店による出店も目立つ。

 創業から約160年、「大阪で一番古いお茶屋さん」という大阪市中央区平野町2の先春園本店(0120・18・7564)は6月、店舗内にカフェスペースを新設した。これまでは50歳以上の客がほとんどだったが、今は近くに勤める若いOLの憩いの場になっている。

 メニューは玉露と煎茶(せんちゃ)、ほうじ茶、抹茶、季節の健康茶(いずれも単品300円)など。抹茶を使った菓子のセット(500円)が人気。茶葉に合わせた適温の湯を、鉄釜から竹のひしゃくですくって急須にそそいでくれる。2煎目まで楽しめるのがうれしい。煎茶をいただくと、口の中にフワリと甘い香りが広がった。

 店長の高宮佳子さん(40)は「カフェを開いたのは、お客様とゆっくり話せる時間が欲しかったから」と話す。「おいしくいれるコツ」を聞かれ、「玉露なら1煎目は3分蒸らして……」などと教えることも多い。ペットボトルの緑茶飲料が売れる一方、家庭で日本茶をいれる機会は減った。「お茶はいれたてが一番。若い人に本当においしい日本茶の味を知ってほしい」
 【福家多恵子】※配信終了
TVで放送されました
テレビ取材:ぐるっと関西プラス
NHK ぐるっと関西プラス
新・大人の遠足「上方落語紀行」

平成19年7月28日(土)
11:00〜11:54放送
当店が取材されました。

放送内容:
かつて天下の台所と呼ばれ、大店の旦那はんたちが闊歩した大阪の堂島・船場界隈にその名残を訪ね、また当時のなにわっ子が愛した芸能の中心地だった天満へ向かいます。
雑誌で紹介されました
雑誌取材:大阪人
大阪人 vol.59平成17年12月号
特集「北船場- 近代建築と名店」
発行:(財)大阪都市協会
雑誌で紹介されました
雑誌取材:エルマガジン
エルマガジン No.371平成18年2月号
特集「ニッポンのお茶とお菓子。」
発行:京阪神エルマガジン社